電話番号:0532-66966816

お问い合わせ

ENGLISH | 한국어 | 日本語

ホーム > 開発区概要 >7園区 > 市南ソフトウェアパーク
市南ソフトウェアパーク

  ソフトウェアパーク1期

  1期プロジェクト建設の現状

  ソフトウェアパーク1期の敷地面積は12.6万平方メートル、計画面積は約26万平方メートルで、経営した面積は20万平方メートル。進出した企業は200社余りに達し、ソフトウェアの開発者は4000人余り、開発ビルの使用率は100%に達した。Microsoft 、IBM、用友(yongyou)、Inspurなど国内外で有名なソフトウェア企業は同園区に進出した。                          

                                                                       ソフトウェア1期のパース図


ソフトウェア1期の一角

  公共技術とソフトウェア・ハードウェア・プラットフォーム、デジタル・アニメ技術・プラットフォーム、三次元動画作成、動画編集・合成などの実験室、インターネットデータベースセンター(IDC)、3ベース1プラットフォーム(政府機関、事業部門、社会グループ、公共信用情報データベース)などを設立した。

  ソフトウェア人材育成「万千百」プロジェクトを起動し、実用型と複合型ソフトウェアビジネスプロセスアウトソーシング人材を育成する。

  金融、投資サービス:ソフトウェア企業融資のルートを開拓し、中小企業を協力し、企業の融資難を解決する。

  投資保証サービス:専門化の投資保証会社を設立し、園区の融資保証サービスシステムを通じて、企業の発展に資金の支援を提供する。

  起業支援:園区中小企業孵化器を設立し、起業投資ファンドを設立し、IDG、紅杉資本などの投資グループを導入した。

  青島ー日本ー韓国「二時間経済圏」:日本、韓国の主要経済都市が青島との距離は飛行機で2時間以内となる。青島空港-日本、韓国往復した旅客は全国2位と全国5となった。

  日系・韓系企業のクラスター効果:青島で1600社の日系企業、フォーチュン500の日本伊藤忠、住友、三菱、日商岩井、丸紅、Panasonic、瑞穂銀行は青島市に定住し、3000名余りの日本人は青島で暮らしている。

  ソフトウェアパーク2期

  2期プロジェクト建設の現状

  ソフトウェア2期の計画面積は約10万平方メートル、建設面積は11.5万平方メートル、緑化率は46%、 建弊率は30%、開発ビルは5棟ある。  

ソフトウェア2期のパース図

  鳌山園区

  鳌山建設の現状

  鳌山園区の敷地面積は10万平方メートル、稼動した面積は2.7万平方メートル。

  発展方向:日本向けIT応用開発業務。韓国向けIT応用開発及びコールセンター業務。集積回路の開発BPO、デザイン。欧米向けBPO業務。集積回路産業化基地―2007年、山東省初となる6インチアナログチップ生産ラインが完成され、稼動された。ソフトウェア及びマイクロエレクトロニクス学院―2008年、青島初となるソフトウェア及びマイクロエレクトロニクス学院は学生を募集し、1万人規模の独立学院に建設し、ソフトウェア及びマイクロエレクトロニクスの専門化人材を育成した。

お问い合わせ

このウェブサイトの著作権は青島国家級ハイテク産業開発区管理委員会にあります ICP:番号:09087849