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2019ソフトウェアブランド大会が開幕 ソフトウェア業界「白書」が発表

2019-09-29

 

  9月26日午前、中国ソフトウェア業界協会と青島高新区が共同で開催した2019中国ソフトウェアブランド大会は青島高新区で開幕された。国家情報センター情報化・産業発展部の単志広主任、工業情報化部と集積回路促進センターチーフエンジニアの王建平氏、科学技術部ハイテク研究発展センター情報部の嵇智源部長、中国ソフトウェア業界協会常務副事務総長の陳宝国氏、青島高新区工作委員会、管理委員会の王震副主任は出席した。

  同会は中国科学院ソフトウェア科学技術、北京東方通科学技術などの60社余りの有名な国内ソフトウェア企業代表、及び省、市のソフトウェア企業に関わる担当者200人余りが参加した。同会において、高新区は青島ソフトウェア科技城専門家シンクタンクの準備活動を正式にスタートした。シンクタンクは工業・情報化部の賽迪シンクタンク、国家情報センター、中国ソフトウェア業界強化及び専門家を頼り、青島ソフトウェア科技城が重点企業の導入、産業クラスタの発展及びパーク発展の計画、ルート、メカニズムなどのために、理論と技術支援を提供する。

  2018年、青島高新区は中国ソフトウェア業界協会と友好な産業資源ドッキング協力関係を建立、プラットフォームの考えと乗算効果を通して、ソフトウェア産業が高新区での飛躍的な発展を快速して推し進めて、第1回中国ソフトウェアブランド大会を開催した。第1回大会の続きとして、同会は「ブランドけん引によってソフトウェア業界信用整備」をテーマにし、プラットフォームの構築を通じて、ブランド建設、信用建設などのホットな話題をめぐり、青島市が中国ソフトウェア名城の布石及び青島ソフトウェア科学技術城の総体的な発展計画を結びつけて経験・成果を交流する。ソフトウェアが信用評価活動への理解と重視を深め、ブランドにより発展を促し、青島市が青島ソフトウェア科学技術城によってソフトウェア情報技術産業の発展を推し進める。同会において、国内の百強企業代表はソフトウェア生態、デジタル経済などについてテーマ講演を行って、ソフトウェア発展の勢いを共に話し合った。

  同期に、青島ソフトウェア科学技術城IT人材就職説明会が同時に開催した。現場で50社余りのソフトウェア関連企業は山東理工大学、青島科技大学などの20校からの1250人の学生と現場で交流した。大会を通して、青島高新区は一部の有名な中国ソフトウェア企業を誘われて、パークの投資環境を深く見学、関連産業の発展成果を宣伝した。

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